塚本邦雄
えらびける愛は雄蘂の立葵晴るるよりほかなき夕空に   (蒼鬱境)

亀山市関町で、苦手なお祭りを避けて。
1LR6-_F668564-1.jpg
NOKTON 25mm F0.95
2LR6-_F668558-1.jpg
NOKTON 25mm F0.95
3LR6-_N661864-1.jpg
KOWA PROMINAR 8.5mm F2.8
4LR6-_N662147-1.jpg
KOWA PROMINAR 8.5mm F2.8
LR6-_F668602-1.jpg
NOKTON 25mm F0.95

コメント 2

pithecantroupus  2016, 07. 20 (Wed) 20:31

Re: タイトルなし

carmencさん、こんばんは。
お祭りの宵にこんなものを撮っていると、怪しいヤツと思われそうですね。
わたしはトタン板が好きなのです。
ときどき小雨という天気で、塀の水滴が気になったのですが、
もっとアップにするほどの技術がないので、こうなりました。
お祭りは苦手なので、こっそり家や人の陰にかくれて撮ってます。

編集 | 返信 |  

carmenc  2016, 07. 20 (Wed) 13:53

とても素敵…
たまりません〜〜
黒の塀?がいいですね〜
赤の壁も!
青も緑も!
もう鷲掴みです〜
風家だけどもはや抽象画ですね!

マンホールの蓋を手前にして見る路地に並ぶ昭和的な家
ちょっと塀から覗くとお祭りを楽しんでる女の子たち…
そこに人の暮らしが脈々とあり…


編集 | 返信 |  

新着記事一覧