塚本邦雄
罌粟油しぼる文月(ふづき)の男らが神(しん)よわりつつほたるのにほひ   (新月祭)

美杉町奥津がつづくので、
あすなろ鉄道沿線の残り物で気分転換をと思いましたが、
わたしの場合はどこで撮っても同じような写真でした。
1LR6-_N661521-1.jpg
NOCTICRON 42.5mm F1.2
2LR6-_N661457-1.jpg
NOCTICRON 42.5mm F1.2
3LR6-_F667382-1.jpg
NOKTON 17.5mm F0.95
4LR6-_N661501-1.jpg
NOCTICRON 42.5mm F1.2
5LR6-_N661706-1.jpg
KOWA PROMINAR 8.5mm F2.8

コメント 2

pithecantroupus  2016, 07. 07 (Thu) 21:36

Re: タイトルなし

mintさん、ありがとうございます。
はずかしいことに「白梅」が今は有名な懐石料理のお店になっているとは、
mintさんに教えていただくまで知りませんでした。
蔵元はやめても銘酒の名が残ったのですね。
mintさんのブログの写真を拝見すると、
興味関心の方向がわたしと同じと感じて、うれしくなります。
これからもよろしくおねがいします。

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mint  2016, 07. 06 (Wed) 23:13

こんばんは。
「白梅」今はあの懐石の店になっているところですか?
こんな味のある看板?が残っているのでしょうか?
いいですね!
蔦がはっている壁も、時が作り出した素敵な色合いのトタンも
見つけたら、私も絶対に撮ってしまう被写体です。
あすなろ鉄道沿線、なかなか面白いですね。
私も行ってみたくなりました。

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