塚本邦雄
男と神を夜にはなちて女らのたましひはひるがへる白絹   (綠色研究(国王Lと哲学者Nによせる脚韻二十行詩より))
たたかひは昨日をはりて皇帝のつみふかきむねおほふしら絹   (歌誌『靑樫』四号 L氏のための二十行詩)

そろそろ写真が尽いてきて、揚輝荘の残り物で。
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コメント 2

pithecantroupus  2016, 06. 05 (Sun) 07:47

Re: タイトルなし

carmencさん、コメントありがとうございます。
最後写真の手すりの支柱にあるキズのような模様は、
ここのシンボル・マークらしく、
3枚目のタイルの部屋にある椅子の背もたれにも
同じマークが写っています。
carmencさんの言う通りどこもかしこも凝っていて、
たいくつしない場所でした。

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carmenc  2016, 06. 04 (Sat) 23:02

3枚目のタイルのモザイクが凝ってますね
天井も、ここはどこもかしこも凝っていて手を抜く所が一つもない。
贅沢の限りを尽くしたとでも言いましょうか
どれも素晴らしいですが、最後の写真にグッと来ました!

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