塚本邦雄
あざけらく夕ぐれかをる獨活(うど)一把刻みをりさきのさきの世も妻   (黄金律)

まだ木津呂(熊野市紀和町)。
4LR6-_F643309-1.jpg
KOWA PROMINAR 8.5mm F2.8
5LR6-_F643358-1.jpg
M.ZUIKO 17mm F1.8
7LR6-_F643237-1.jpg
KOWA PROMINAR 8.5mm F2.8
3LR6-_F643335-1.jpg
M.ZUIKO 17mm F1.8
8LR6-_F643269-1.jpg
KOWA PROMINAR 8.5mm F2.8
1LR6-_F643240-1.jpg
KOWA PROMINAR 8.5mm F2.8

コメント 4

pithecantroupus  2016, 04. 14 (Thu) 18:10

Re: タイトルなし

carmencさん、いつもありがとうございます。
木津呂の家々が建っている石垣には、イワヒバや多肉植物(たぶん「七福神」?)がたくさんあって、フォトジェニックでしたが、うまく撮れませんでした。
carmencさんがおっしゃるように石垣の岩肌と植物の、色と質感の違いが面白かったのですが、写真に定着できず反省しきりです。

編集 | 返信 |  

pithecantroupus  2016, 04. 14 (Thu) 17:58

Re: タイトルなし

りらさん、ありがとうございます。
おっしゃるとおり、サクラは咲いても散っても風情がありますね。
木津呂はいわゆる限界集落なのでしょう。外から訪れた人以外とは会うこともなく、ほとんどの家は雨戸を閉じたままでしたが、花々は美しく咲いていました。

編集 | 返信 |  

carmenc  2016, 04. 13 (Wed) 21:31

1枚目素晴らしい〜
家の木材の木肌がスゴくいいですね
色もいい
しかも青空バックにドーンと!
4枚目の石に蔦
周りの黒っぽい岩肌に多肉植物?の緑がいいですね〜

編集 | 返信 |  

りら  2016, 04. 13 (Wed) 19:50

pithecantroupusさん
最後のお写真
花散らし・・・・
それは 素晴らしいですね
桜花は蕾の内から愛らしく
開花すれば美麗であり
散ってなお地を彩ります
その地への彩をとても美しい描写で捉えています

編集 | 返信 |  

新着記事一覧