塚本邦雄
湖(うみ)あふれあふれては野へ夜の閒も木の棘、草の針ひたしつつ   (歌誌『日本歌人』 1950 2月号)

天浜線沿線で。
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コメント 3

pithecantroupus  2016, 02. 21 (Sun) 18:48

Re: タイトルなし

☆バーソ☆ さん、いつもありがとうございます。
”さん”などと気軽に呼びかけて、失礼でしょうか。ブログ「バーソは自由に」の蘊蓄ある話を楽しみつつ、そこでの会話に加われない自分の浅学を恥じています。
これからもよろしくお願いします。

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pithecantroupus  2016, 02. 21 (Sun) 18:37

Re: タイトルなし

carmencさん、ありがとうございます。
わたしはcarmencさんの選曲にいつもしびれていますよ。

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carmenc  2016, 02. 21 (Sun) 09:07

いやああ〜 いいです〜
全部イイです〜 ツボです。ズキュンです!
それぞれテイストが違うようにも思うけど、
もう、たまりません〜♪
もしも隣にいたら1枚ずつ語っちゃいますね〜
弟子入りさせて下さい〜

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