塚本邦雄
夕霜に映ゆる射干玉(ぬばたま)そもわれは半生にいくたりをあやめし   (不變律)
歌すつる一事に懸けて晩秋のある夜うすくれなゐのいかづち   (詩歌變)

きょうは京都の山里へ。
「(小浜から京都出町柳まで)京は遠ても十八里」と言われた往時の鯖街道(『小浜街道』)だそうです。そのちょうど中間にあたる久多です。
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NOKTON 25mm F0.95
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NOKTON 25mm F0.95
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NOCTICRON 42.5mm F1.2
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TOKINA Reflex 300mm F6.3

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